池袋のハプニングバーに迷い込んだら天国だった

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池袋の飲み屋で小宴会が終わってから、付近の盛り場や風俗画をブラブラとうろついていた。
ネオンが一段と眩しいくらいの或る風俗ビルに何気なく脚が向いて、一軒の風俗店入った。このお店は薄暗い感じのするところで、割りと静かな雰囲気のバーのような店でしたが、どうやら以前、友人から聞いていたハプニング・バーのようだった。

玄関に立っていた受付のような女が、「お一人ですか、ご案内いたします」といって、店の係に声を掛けると、スマートな一人の男性がやってきて慇懃に「お連れさんはいらっしゃいますか」と聞くので、酔いもあって多少ぶっきらぼうに「初めてだよ、そんなのはいねーよ」というと、「判りました、どうぞお掛けください、どなたか紹介しましょうか」、ココは素直に、「ああ、宜しく」早速ながら、カウンターにいた女の子が席にやってきた。 

小生の腕を取りながら嬉しそうに、「あの、宜しくね」といいながら、ビールを戴きながら、女の身の上話やチョットした身の下の話などをしながら、話がスッカリ弾んでしまった。 
そして、此の店の様子の説明を受け、女の子の透けて見える胸元を見ながら、小生の性的欲求段々と増してきて、チョット、ウズウズしてきた。

女が察したのか、「隣のお部屋に行きましょうか」、と言って、案内してくれる。
手を引きながら部屋へ入ると、女はスリップを残して服を全部脱いだのだ。 女のボデイは美事にセクシーだった。

女の抱き心地を思うだけで既に勃起しているところへ、柔らかい手が更にマッサージをしてくれる。
”うわーっ、天国だーー!”、その内、女の口に挿入してやった。膨らんだ胸をモンでやると、女も「アーン、アーン」と気持ちよさそうに喘いでいた。

「入れてもいいのかい、」と聞くと、「今回はだめ、此の次にね」、小生もその極致にたっして遂に噴射した。女は終わってニッコリ笑顔を見せながら、料金を聞くとデリヘルなどの風俗に行くよりも、かなり安い金額であった。
次回、逢うのを約束して店を出た。

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